今月もまた顧問契約の解除が出てしまった。
一体、どうしたら食い止められるのだろうか・・・。
最近は規制緩和の影響で、低価格で仕事を請け負う『事務所』や『大手アウトソーシング会社』が、
記帳サービス事業に参入して“破格の値段”で引き受けてるからなぁ~。
“顧問先離れ”を補うには、低価格で対抗して新規開拓するしか手はないのだろうか・・・。
しかし、この期に及んでも、自ら新規顧問獲得のために営業するのは嫌だし、かと言って、
このような状況では、営業の専属を雇う余裕などないし。
そうこう悩んでいる間に、事務所の経営は日に日に厳しくなっていく。
これまでパートを増やして社員を減らすことで、人件費を切り詰めて、何とかしのいでは来たものの、
この行為自体が、事務所の活性化を阻害し、どんどんしぼんでいくようで、不安でならない・・・。
何か打つ手はないのか・・・。
そんな、ワラにもすがりたい状況のときに『あるモノ』に出会ったのです。
その『あるモノ』に出会ってから、しばらくすると・・・
信じられない・・・
毎月のようにあった顧問契約の解除がピタリと止まってしまった。
それどころか、新規の顧問先が増えていく!
顧問料の値下げもしないで、しかも、
たったあれだけのことで、こんなに成果が出るなんて。
いったい、この税理士事務所は何をしたのでしょうか。
それは、毎月顧問先に送っている請求書に『たった2枚の紙』を同封しただけなのです。
そして、その『2枚の紙』が【税理士事務所のダントツ通信】なのです!
【税理士事務所のダントツ通信】とは、既存の顧問先や、新たに獲得したい見込み客に向けて送付する『ニュースレター』のことです。
【税理士事務所のダントツ通信】は、税理士事務所と顧問先や見込み客との間に太いパイプをつなぐ営業マンの役割をします。所長先生や職員さんがあまり好きではない営業活動をすることなく、低コストかつカンタンに、そして『相手に喜ばれる』優秀な営業マンの役割を先生や職員さんに変わってするものです。

※請求書等を送付していない事務所様でも、巡回監査時には会話のネタとして大いに役立ちます!
また、毎月巡回していない顧問先には、ニュースレターを送るだけでも太いパイプとなります!
なので、大切な顧問先が落ちることはありません! 太いパイプで、ご縁をつなぎます。
小難しい税法や仕訳方法を書いても、また何枚もある紙の束を送っても、顧問先は絶対に喜びません!

ホリスティック栄養学修士 ナターシャ・スタルヒンさま
私自身もニュースレターを発行しているのですが、読者さんにあれもこれも知ってほしいと思えば思うほど、ついつい専門的なことを書きたくなって、知らず知らずのうちに難しくなってしまうもの。
ましてや、税理士さんのニュースレターといったら、専門的で、難しくて、わかりにくく、というのが相場。パッと見で、読む気すら萎えてしまいます。そういう読者心理をさすがによく分かっておられるようで、ダントツ通信は肩の力を抜いて読めて、「へぇ~!」と思うことがある、そんな感じがちょうどいいなって思います。
いうなれば、口寂しいときにポーンと口に放り込むキャンディのような感じかな。
しっかりとした食事はうんざりだし、お腹もそんなにすいてないけど、なんとなく何か食べたいな~、と思ったときに、そばにあったら思わず口に入れてしまう。
その上、さりげなく税務のことや商売のヒントなどを盛り込んであって、口に入れたキャンディが実はしっかり体に効いてくれるサプリメントだった、みたいな・・。そんな雰囲気がとても心地いいんです。
これからも楽しみにしています!


スターキューブ株式会社 代表取締役 中島秀樹さま
うちの先生の毎月のニュースレターをいつも心待ちにしています!と、言うのは大げさですが、でも本当に楽しみです。
まぁ、請求書というものをいただくと、嬉しくはありません。
ですが、このニュースレターが同封されているとその気持もなんだかとっても和みます。
ニュースレターを見て感じることは、自分が勉強になることはもちろんのこと、税理士さんも「日々、新しい知識を吸収し勉強してるんだな」と思い、とても頼もしく感じます。
2枚のニュースレターで税理士さんへの高感度をアップしてしまうのは、私だけ…かな?
そんなことはないと思うけど。これからもずっと送り続けてくださいね!
不器用なので届いてもあまり感想も言いませんが、届かなくなったら文句言いますから!(笑)


LAND SCAPE HAIR 従業員 中西洋子さま
先日、念願かなってスタイリストとしてデビューしました。
これからは一生懸命に自分のお客さんを増やしていかなければいけません。そうすると、まずは技術もさることながら、お客さんとのコミュニケーションが大切となります。それができなければ、スタイリストとしては失格です。
そのコミュニケーションツールの1つにダントツ通信を利用させていただいてます。私が勤めている会社の税理士事務所さんから毎月送られてきます。
私自身が今まで勤め人しかやっていなかったので、税金なんて気にしたこともなかったですが、ダントツ通信のおかげで少しずつ勉強させてもらってます。


株式会社 温故園製茶 代表取締役 田﨑賢治さま
自分で事業を創めて今年で20年くらいですが、ず~っと自分のところで経理をして申告までしていました。嫁に任せっきり。
当然バッチリ申告書は作っているものだと思っていたけど、
実際はそうではありませんでした。。
ある人を通じて会計事務所のニュースレターを読み始めたら、難しい税務のことなんか書いてないし、経営のヒントは楽しいし、だんだんとこの会計事務所の先生と会ってみたいな!って思い始めました。会計事務所の先生は怖いイメージがあったけど、おもいきって連絡してみました。でも、ニュースレターを読んでいたので初めて会う感じがしませんでした。
ニュースレターがきっかけで毎月お世話になっています。今年は待望の法人化ができました。
ニュースレターとの出会いがなければ、今頃うちの会社はどうなっていたことか。


大型機械販売会社 経理社員 阿部紫香子さま
私は経理の社員として働くのは、現在の会社で3社目となります。
合計で10年以上は経理に携わっていますが、10年が経ってやっと税金の「ぜ」の字くらいが解りかけた程度です。
今の顧問税理士の先生からは、毎月のように事務所通信が届きます。
ですが、他の会社に勤めていたときには、顧問税理士の先生のからはこのような事務所通信は届きませんでした。
また、お恥ずかしい話ですが事務所通信で初めて知る知識があって、「へ~!」と思いながら同僚の事務員と楽しく読んでいます。
これからも面白い事務所通信を楽しみにしております♪

【税理士事務所のダントツ通信】は、すでに172社(平成20年1月1日現在)の全国にある税理士事務所様が活用し、数々の実績を残しています。まずは、その『活用者の声』をお聞きください。
一体、どうしたら食い止められるのだろうか・・・。
最近は規制緩和の影響で、低価格で仕事を請け負う『事務所』や『大手アウトソーシング会社』が、
記帳サービス事業に参入して“破格の値段”で引き受けてるからなぁ~。
“顧問先離れ”を補うには、低価格で対抗して新規開拓するしか手はないのだろうか・・・。
しかし、この期に及んでも、自ら新規顧問獲得のために営業するのは嫌だし、かと言って、
このような状況では、営業の専属を雇う余裕などないし。
そうこう悩んでいる間に、事務所の経営は日に日に厳しくなっていく。
これまでパートを増やして社員を減らすことで、人件費を切り詰めて、何とかしのいでは来たものの、
この行為自体が、事務所の活性化を阻害し、どんどんしぼんでいくようで、不安でならない・・・。
何か打つ手はないのか・・・。
そんな、ワラにもすがりたい状況のときに『あるモノ』に出会ったのです。
その『あるモノ』に出会ってから、しばらくすると・・・
信じられない・・・
毎月のようにあった顧問契約の解除がピタリと止まってしまった。
それどころか、新規の顧問先が増えていく!
顧問料の値下げもしないで、しかも、
たったあれだけのことで、こんなに成果が出るなんて。
いったい、この税理士事務所は何をしたのでしょうか。
それは、毎月顧問先に送っている請求書に『たった2枚の紙』を同封しただけなのです。
そして、その『2枚の紙』が【税理士事務所のダントツ通信】なのです!
【税理士事務所のダントツ通信】とは、既存の顧問先や、新たに獲得したい見込み客に向けて送付する『ニュースレター』のことです。
【税理士事務所のダントツ通信】は、税理士事務所と顧問先や見込み客との間に太いパイプをつなぐ営業マンの役割をします。所長先生や職員さんがあまり好きではない営業活動をすることなく、低コストかつカンタンに、そして『相手に喜ばれる』優秀な営業マンの役割を先生や職員さんに変わってするものです。

※請求書等を送付していない事務所様でも、巡回監査時には会話のネタとして大いに役立ちます!
また、毎月巡回していない顧問先には、ニュースレターを送るだけでも太いパイプとなります!
なので、大切な顧問先が落ちることはありません! 太いパイプで、ご縁をつなぎます。
【ダントツ通信】を読んでいる顧問先からの声
小難しい税法や仕訳方法を書いても、また何枚もある紙の束を送っても、顧問先は絶対に喜びません!

ホリスティック栄養学修士 ナターシャ・スタルヒンさま私自身もニュースレターを発行しているのですが、読者さんにあれもこれも知ってほしいと思えば思うほど、ついつい専門的なことを書きたくなって、知らず知らずのうちに難しくなってしまうもの。
ましてや、税理士さんのニュースレターといったら、専門的で、難しくて、わかりにくく、というのが相場。パッと見で、読む気すら萎えてしまいます。そういう読者心理をさすがによく分かっておられるようで、ダントツ通信は肩の力を抜いて読めて、「へぇ~!」と思うことがある、そんな感じがちょうどいいなって思います。
いうなれば、口寂しいときにポーンと口に放り込むキャンディのような感じかな。
しっかりとした食事はうんざりだし、お腹もそんなにすいてないけど、なんとなく何か食べたいな~、と思ったときに、そばにあったら思わず口に入れてしまう。
その上、さりげなく税務のことや商売のヒントなどを盛り込んであって、口に入れたキャンディが実はしっかり体に効いてくれるサプリメントだった、みたいな・・。そんな雰囲気がとても心地いいんです。
これからも楽しみにしています!


スターキューブ株式会社 代表取締役 中島秀樹さまうちの先生の毎月のニュースレターをいつも心待ちにしています!と、言うのは大げさですが、でも本当に楽しみです。
まぁ、請求書というものをいただくと、嬉しくはありません。
ですが、このニュースレターが同封されているとその気持もなんだかとっても和みます。
ニュースレターを見て感じることは、自分が勉強になることはもちろんのこと、税理士さんも「日々、新しい知識を吸収し勉強してるんだな」と思い、とても頼もしく感じます。
2枚のニュースレターで税理士さんへの高感度をアップしてしまうのは、私だけ…かな?
そんなことはないと思うけど。これからもずっと送り続けてくださいね!
不器用なので届いてもあまり感想も言いませんが、届かなくなったら文句言いますから!(笑)


LAND SCAPE HAIR 従業員 中西洋子さま先日、念願かなってスタイリストとしてデビューしました。
これからは一生懸命に自分のお客さんを増やしていかなければいけません。そうすると、まずは技術もさることながら、お客さんとのコミュニケーションが大切となります。それができなければ、スタイリストとしては失格です。
そのコミュニケーションツールの1つにダントツ通信を利用させていただいてます。私が勤めている会社の税理士事務所さんから毎月送られてきます。
私自身が今まで勤め人しかやっていなかったので、税金なんて気にしたこともなかったですが、ダントツ通信のおかげで少しずつ勉強させてもらってます。


株式会社 温故園製茶 代表取締役 田﨑賢治さま自分で事業を創めて今年で20年くらいですが、ず~っと自分のところで経理をして申告までしていました。嫁に任せっきり。
当然バッチリ申告書は作っているものだと思っていたけど、
実際はそうではありませんでした。。
ある人を通じて会計事務所のニュースレターを読み始めたら、難しい税務のことなんか書いてないし、経営のヒントは楽しいし、だんだんとこの会計事務所の先生と会ってみたいな!って思い始めました。会計事務所の先生は怖いイメージがあったけど、おもいきって連絡してみました。でも、ニュースレターを読んでいたので初めて会う感じがしませんでした。
ニュースレターがきっかけで毎月お世話になっています。今年は待望の法人化ができました。
ニュースレターとの出会いがなければ、今頃うちの会社はどうなっていたことか。


大型機械販売会社 経理社員 阿部紫香子さま私は経理の社員として働くのは、現在の会社で3社目となります。
合計で10年以上は経理に携わっていますが、10年が経ってやっと税金の「ぜ」の字くらいが解りかけた程度です。
今の顧問税理士の先生からは、毎月のように事務所通信が届きます。
ですが、他の会社に勤めていたときには、顧問税理士の先生のからはこのような事務所通信は届きませんでした。
また、お恥ずかしい話ですが事務所通信で初めて知る知識があって、「へ~!」と思いながら同僚の事務員と楽しく読んでいます。
これからも面白い事務所通信を楽しみにしております♪

【税理士事務所のダントツ通信】は、すでに172社(平成20年1月1日現在)の全国にある税理士事務所様が活用し、数々の実績を残しています。まずは、その『活用者の声』をお聞きください。
【ダントツ通信】を活用している税理士事務所様・会計事務所様の声

うちには専属の営業マンなんていないし、職員に対しても新規顧客の獲得なんて強制したことがなかった。それは、なんとか所長である私自身が営業活動を積極的にやっていたから順調に顧問先は増えていました。しかし、元々、営業活動がそれほど得意でもなかった私にとって、営業活動を続けることは1番のストレスの原因でした。
職員に新規の顧客を獲って来い!と言っても嫌な顔をされるだけだし、あまり強く言っても辞められるだけだし。。。
そんな中、「税理士事務所のダントツ通信」と出会いました。それほど効果を期待していたわけでもないが、既存の顧問先にとっても付加価値を上げられるツールとして使えるので導入してみました。ところが、嬉しい悲鳴が!既存顧問先の満足度は上がるのは当然として、まったく新規開拓の営業もせずに、見込み客に毎月ニュースレターを送っているだけで、3ヶ月あまりの間で8社もお客様の方から顧問契約をして欲しいと依頼がありました!
東京都千代田区 G税理士事務所 様


当事務所では、200以上の顧問先を抱えているため巡回監査は職員に任せっきりで、所長である私は、年1回、申告書に印鑑をいただきに行くときに顔を出すのが、精一杯の状況でした。
そのため、顧問先とのコミュニケーション不足による顧問解約や値下げ交渉が、ここ数年、目立つようになってきていました。
顧問解約に関しては、ここ2~3年で30以上が去っていき、事務所の将来に暗雲がたちこめてきていました。
そのような状況のときに、知人からニュースレターというものが顧問先とのコミュニケーション不足に抜群の効果を発揮することを教えてもらい、半信半疑のまま「税理士事務所のダントツ通信」を導入してみることにしました。
導入後しばらくして、今までまったくなかった顧問先からの電話による相談がポツポツと入るようになりました。と同時に顧問先の解約が激減し、ついにはピタリと止まってしまったのです。
さらに驚くことに、解約がピタリと止まると今度は、ポツポツと顧問先から紹介をいただくようになりました。
たったA4・2枚の紙を送るだけで、事務所の将来にたちこめていた暗雲が吹き飛んでしまったのです。
北海道函館市 S税理士事務所 様


私は28歳の若さで税理士として独立開業しました。若さと体力を売りに営業活動をしていた。
営業活動中にあることに気が付いた。
それは、ほとんどの経営者は私より年上だったため、私はどうしても人生経験の少ない若造扱いをされてきた。
頭の回転や勉強量ではベテランの税理士と変わらないくらいの自信があったのに、経営者はそうは見てくれない。見ようとしない。
若いという理由だけで、経営の話やコンサルティングをしても受け流されるだけで真剣に聞いてはもらえなかった。
だが、毎月ダントツ通信を送るようになってから、次第に経営者の私を見る目が変わってきた。
ダントツ通信の「ビジネス儲けのヒント」の内容を気に入ってもらえて、私の話を真剣に聞いてくれるようになった。社長から積極的に経営に関する質問をしてくれるようになり、今では信頼をおいてくれるようになった。たった2枚の紙に感謝をしています。
和歌山県新宮市 W税理士事務所 様

なぜ、この【税理士事務所のダントツ通信】がこれほどまでの実績を残してきたと思われますか?
それは現役の税理士、営業開発コンサルタント、社長専属コンサルタントの3者がタッグを組んで、
それぞれの経験とノウハウのすべてをこの【税理士事務所のダントツ通信】に盛り込んだからです。
それでは、簡単なプロフィールを紹介させていただきます。
3人のプロフィール

大学を卒業後、建設設備会社に入社し、その後、税理士を志す。税理士試験に合格後、32歳で独立開業する。
売り込み営業を一切せずにニュースレターと紹介だけで開業以来顧問先を獲得し続ける。
今春にも、製作中の『税理士事務所の顧問先を増やす実践方法(仮称)』を販売する予定。
現在、約1000名の税理士が購読しているメルマガ【がんばれ!税理士事務所】を発行している。

大学を卒業後、建築関係の会社に入社し、通常営業マンの3倍を超える受注を記録する。その後、工務店を対象としたコンサルタント活動に入る。法人及びエンドユーザーへの豊富な営業経験をもとに、多業種に通用する独自の営業システムを構築する。
工務店をターゲットにしたコンサルティングでは、全国に157社の顧客を持つ。
現在、約3500名の住宅関係者が購読しているメルマガ【元住宅営業マンが暴露!タメになる業界裏話】を発行している。

日本で唯一の社長専属コンサルタント。大学を卒業後、数社の企業に勤める。会計事務所に勤務した12年間で1000社以上の社長と関わり書店では決して売られてない「社長への警鐘」や「社員の本音」を独自の切り口によりノウハウとして構築する。社長、サラリーマン、起業家予備軍、主婦までもが購読しているビジネス系メールマガジン【砂漠に水】を完全日刊にて発行中。
2007年7月待望の著書『会社という砂漠がオアシスに変わる100滴』を出版する。21世紀の名作だと本人は信じている。

なぜ【ダントツ通信】を使うとこんなに成功するのか?
新規顧問先をゾクゾク獲得する事務所はこんな方程式を使っています
ハウスメーカーで、年間10棟以上も受注するトップ営業マンは、
実は、ほとんどが紹介客で受注を獲得していくのです。
では、どのように紹介してもらうのか?
ここに、1つのトップ営業マンの売るための方程式があるのです。
人間とは面白いもので「誰か家を買う人がいたら、紹介してくださいね」と、
口で言っただけでは紹介してくれません。
「誰か家を買う人がいたら、紹介してくださいね」と言って、さらに
「その人にこの資料を渡してくださいね」と、資料を手渡しておくと紹介をしてくれるのです。
なぜだかわかりますか?
それは、紹介する人は、その会社の説明が上手くできないから面倒なのです。
でも、資料があれば「家作るんだ~。俺、良い会社知ってるよ。これ見てみな。
その資料見て気に入ったら、営業の人よく知ってるから、口利いてあげるよ」となるのです。
たったこれだけのことで、紹介客が取れるのです。
『トップ営業マン』と『ダメ営業マン』の違いは、こんなわずかな顧客心理を理解し、さらに、こんな簡単な事を実行するかどうかだけなのです。
実際【税理士事務所のダントツ通信】を利用して、紹介客を増やしている先生方も、
これと同じ事をしていらっしゃいます。
銀行、生保の営業マン、司法書士、行政書士、社会保険労務士などに対して
「どなたか良い人や会社があったら、この【税理士事務所のダントツ通信】をお送りしたいのでご紹介してください」と、声をかけておくと
「先生、この間友人が会社に遊びにきたときに、先生の【税理士事務所のダントツ通信】を見て『お前のところの先生は、こんなタメになるもの送ってきてくれるのか?いいな~、うちなんかいつも請求書だけだぜ~』って言ってたから送ってやっていただけませんか」だとか、
「先日、私のお客様が税理士事務所を探していらっしゃったので、先生からいつもいただく【税理士事務所のダントツ通信】をお渡ししておきました。一度、連絡してみると言っていらっしゃったので、電話があったらよろしくお願い致します」と、ゾクゾクと【税理士事務所のダントツ通信】が紹介客を吸い寄せてくるのです。

つい手にして読みたくなってしまう秘密が隠されています
ニュースレターをご購入していただくのは先生です。しかし、読むのは顧問先や見込み客です。
間違ってはいけないことは誰が読むものなのか?ということです。そう、読んでいただくのは、税金に関して素人である顧問先の社長であり、役員であり、社員だからです。
税金のプロの先生方が、とてもやさしく税金の説明をしても、素人にとっては相当難しく、頭が痛い話となってしまうのです。そのような、話を紙面一杯に書いてあったら、誰が読むのでしょうか?これは、ニュースレターで最も多い失敗なのです。
せっかく送付しても、書類の下に埋もれて誰にも読んでもらえなければ、意味がありません。
しかし【税理士事務所のダントツ通信】では、これまでのデータと経験と実績をもとに、税金が苦手な女性事務員でも、つい手にして読みたくなるそんなテクニックを駆使してあります。
それは、税金の話をわかりやすくする工夫はもちろんですが、書く文章の量やコンテンツの構成、イラストや紙面のデザインに至るまで、緻密な計算に基づいて構成してあります。
この【税理士事務所のダントツ通信】は、先生の顧問先に気に入っていただき、先生と顧問先との太いパイプ作りや、新規顧問先の紹介につなげることが、役割であるということを、念頭に入れ計算されて作られているということが、ひとつの特長であり、これまで多くの実績を残した理由なのです。

切り替えの一瞬のチャンスを逃がしません!
税理士事務所の切り換えチャンスは、一瞬です。
そのチャンスを見逃さずに、グットタイミングで営業に行くのは大変難しいです。
たまたま、グットタイミングで営業に行けたとしても、お客様からは
「こんなときだけ来やがって、調子のいいヤツだ!」と思われてしまいます。
天性の嗅覚で好機を嗅ぎつけ、そのときだけ営業に行っても、結果は見えています。
では、お客になってくれるかどうかもわからない会社に、毎月、毎月、コツコツと通い続けられますでしょうか。それも、毎回、顔を出すたびに嫌味を言われるのを耐えながら。
さらにそれは1社ではなく、いくつかの会社に足を運ばなければいけないとなれば、
ほとんど不可能となってしまいます。また、実際にそんなことをしたら、仕事がままならず、
既存の顧問先のフォローがおろそかになってしまい、今あるものまで失ってしまいます。
では、どうすれば・・・
答えは簡単です。先方にとって有益な情報を、文句も言わず毎月黙々と低コストで運び続けてくれるこの優秀な営業マンに任せるのです。それこそが【税理士事務所のダントツ通信】です。
先方から「先生、ご相談があるので、一度ご来社いただけませんか」と、声がかかるのも
時間の問題です。

請求書を開封するときが最大のピンチです!
お客様が、顧問料を一番重荷に感じるときは、いつだかご存知でしょうか?
それは、請求書の入った封筒を開封するときなのです。
「毎月こんなに払っているのに、あの先生は、ほとんど何もしてくれない。
どうせ何もしてくれないなら、もっと安いところに変えてしまおうかな~」
と、毎回思い悩むのです。
しかし、そこに【税理士事務所のダントツ通信】が同封してあると
「先生は忙しいのに、いつもタメになる情報を提供してくれる」
「この間は、これをヒントに営業方法を見直したら、売上がグッと上がったもんな」
「これだけの顧問料で、こんなヒントをいただいてありがたい」
と最大のピンチが大きく好転してしまいます。

話ベタの所員たちも巡回監査で会話がはずみます!
「何かしゃべらなくては…、でも、何を話したらいいのだろ。。」
緊張感がさらに場の空気を緊迫させ、さらに話づらい雰囲気に。
そして、いつも必要最低限の言葉で、流れ作業のように事務処理をして逃げるように顧問先を後にする所員たちがいます。
顧問先の社長は、そんな所員を先生の代わりとは思わずに、ただの事務員としてしか見ないので物足りなさを感じています。
「先生、たまには顔出してくださいよ」
こんな言葉が顧問先から出ては、黄信号です。
しかし【税理士事務所のダントツ通信】を顧問先に送るだけで、
顧問先:「ここに書いてある税務の話は、こんなケースの場合はどうなるのですか?」
所 員:「はい。そのようなケースの場合は、~ペラペラペラ・・・」
ほとんどの人は、得意な分野では饒舌になります。
すると「先生は、お忙しいですから来ていただかなくて結構ですよ。○○さんが、来ていただけたら」
先生には、少し寂しいことですが、所員と事務所の成長には重要なことです。

高効率化が、事務所の経営を好転させます
増えた顧問先とのコミュニケーションを取ることに振り回され、自分の時間が取れず、最新税務を勉強する時間もない。顧問先から最新税務について質問されると額に汗することもしばしば。
また、税務ですら勉強する時間がないので、新しい情報や経営知識を取り入れる時間もない。
そういえば、ずいぶん前から、同じ話を繰り返しているような気がする。
また、最新のビジネス、特にネットビジネスの話題になると訳もわからず、相槌を打つしかない。いつか、この勉強不足のツケがやってくるのではないかと、怯える日々がそこにあります。
そこで、【税理士事務所のダントツ通信】の登場です。
顧問先とのコミュニケーションを少し【税理士事務所のダントツ通信】に担ってもらいます。
そして、そこから生まれた時間を新しい税務の勉強時間に、また、新しい情報や経営知識を取り入れる時間に当ててください。
新鮮な情報は、頭をリフレッシュし、新しいアイディアを生み出します。
新しいアイディアは、想像以上に事務所を大きく成長させます。

【ダントツ通信】の納品方法と使い方
用途に合わせてご利用下さい。尚、4種類のテンプレートがすべて収められてあります。
簡単に入れることができます。



一番よく使われているベーシックなデザインのカラー版です。

一番よく使われているベーシックなデザインのモノクロ版です。

各コンテンツのタイトルが空欄となっていますので、お好きなタイトルを入れることができます。

各コンテンツのタイトルが空欄となっていますので、お好きなタイトルを入れることができます。














志賀功宗(担当コーナー:挨拶文、今月のオススメの逸品)サラッとした挨拶文、ワンポイントとなる逸品をお届けします。読み手の目線を考えたニュースレターの構成を絶えず考えます。

村田かなこ(担当コーナー:4コマ漫画~痛快!えだまめ君)税理士さんのお客さんが読まれるニュースレターなので、いつも緊張して描いてます。他にはない癒される漫画をお届けします!

幸松慎太郎(担当コーナー:知っとこ!「税務のマメ知識」)税理士の書く文章は厄介です。特に税法に関しては、尚更です。徹底的に身の回りの税に関する話を分かりやすくお届けします。

妙慎(担当コーナー:今月のあなたの運勢)ビジネスにおいてのその月の運勢を九星気学・易学で占います。社長様、また奥様方には一つの指針になるととっても好評です。

杉山弘道(担当コーナー:365日が楽しくてたまらない!「商売のヒント」)
モーレツに商売の参考になる話や、思わず涙する感動の話などをバシッとお届けします。必ず読者の心を鷲掴みにしてみせます!

清水惠子(担当コーナー:トレンドを斬る!)今、巷では一体どんなものが流行っているのか。どうしてそれが今の時代にウケるのか?経営者には必要不可欠な旬の情報です。



安井レイコ(担当コーナー:成功と出世の食卓)成功したい!出世したい!ならば、健康でなければいけません。食事は、すべての源です。社長の奥様には、必読の号外版です。

石黒智子(担当コーナー:使える!印刷屋の○得情報)ライバルにちょっと差をつけるためには紙を使うと効果的です。プロだからこそお話できる内容を惜しみなくお届けいたします。

花岡美和(担当コーナー:顧客心理を読み取る技術!)お客さんがなにを考えているのか理解できたらきっと楽ですね。顧客心理の読み方を例を挙げながら分かりやすくお伝えします。

高木芳紀(担当コーナー:自社サイトを敏腕営業マンに↑)自社サイトがあれば、全国へと販路を拡大することができます。WEBを駆使した効果的な営業戦略を実例を交えてお話します。

遠藤有美(担当コーナー:映画に見る交渉術)主にアメリカ映画の中で使われた印象に残るセリフを引用して、人との交渉の仕方を丁寧に英語を解説しながら楽しく学びます。

水野生惠(担当コーナー:オフィスを彩る香りの魔法☆)アロマの香りが自分を和ませ、オフィスの居心地を改善します。小さな一滴の大きな効果をお届けします。女性には大人気です!

この【税理士事務所のダントツ通信】の最大の特長は、顧客を引き付けて離さない内容は当然のこと
忙しいときには、タイトル名と貴社名・住所を使い慣れたワードを使ってちょっと貼り付けする
たった30秒の作業で出すことができることです。
そんな手間いらずで、効果的な内容の【税理士事務所のダントツ通信】に、
さらに今回は、特別に特典がもれなくついてきます!
嬉しい特典があります!
書籍『会社という砂漠がオアシスに変わる100滴』を差し上げます!
社長専属コンサルタントの杉山弘道が書いた本をプレゼントします!社長必読の1冊です。
「社長は、サラリーマンになれなかった人」「300年続く京都の老舗は、小さく1店舗」
「社員の年収は、600万円到達ゲーム」等々、目からウロコの100のエッセンスです。
『新規顧問先を20件獲得するためのニュースレター活用術』の小冊子を謹呈!

税理士・幸松慎太郎が、ニュースレターを使って実際に顧問先を増やしたノウハウの小冊子を
差し上げます。顧問先0社から、いかにして獲得したかを42ページに渡って書いてあります。
会報誌【ほぼ月刊2%通信】を毎月お届けします!

会報誌【ほぼ月刊2%通信】を毎月1日に発行しております。実際にニュースレターを使った
成功事例、顧問先からの声、プレゼント引換券、ダントツな税理士への熱いエールが満載です。
メールマガジン【ダン税マガジン】をお届けします!(発行周期は不定期です)

例えば、顧問先の社長に「たいしゃくたいしょうひょう」を漢字で書けるか試して下さい。
ほとんどの社長は書けません。先生や職員の方々がこんな簡単なことと思っていることが、
世の中の常識ではありません。そのような多くの気づきを文字に変えてお届けいたします。
ニュースレターの活用方法についてメールにてサポートいたします!

ニュースレターの活用についてのご相談をいつでもお受けします!
24時間以内にお返事をいたしますので、お気軽にご相談下さい。
ご相談はこちらからどうぞ
手間いらずで、効果的な内容の【税理士事務所のダントツ通信】に、さらに、これだけの特典が付いたニュースレターです。
通常相場は、ニュースレターだけでも、月々18000円~30000円はしています。
しかし、私どもは同じ税理士としてこの業界の厳しい実情を知っております。
18000円といえば、わずかゴルフ一回分の価格ではありますが、この厳しい時代には、少しでも投資は少なくしたいのが人情です。
そこで、今回【税理士事務所ダントツ通信】は、特別に月々8800円(消費税+代引き手数料+送料すべて込み)で提供させていただくことに決めました。(商品はCD-Rに収めて、毎月、代引きにてお届けいたします)※号外等も、すべてこの料金の中に含みます。【ダントツ通信】に関しましては、この金額より1円でも多く余分にいただくことはありません。また、発送日の10日前までにメールかFAXでご連絡いただければ、それで解約できます。
月々わずかこれだけの投資で、毎月1件・2件・3件…と新規顧問先が増えていけば、一体どれだけの利益が生まれることでしょうか。
その上、何もしなければ去っていくはずの既存の顧問先が、ちゃんと継続されているのですから、その可能性は計り知れません。
通常相場は、ニュースレターだけでも、月々18000円~30000円はしています。
しかし、私どもは同じ税理士としてこの業界の厳しい実情を知っております。
18000円といえば、わずかゴルフ一回分の価格ではありますが、この厳しい時代には、少しでも投資は少なくしたいのが人情です。
そこで、今回【税理士事務所ダントツ通信】は、特別に月々8800円(消費税+代引き手数料+送料すべて込み)で提供させていただくことに決めました。(商品はCD-Rに収めて、毎月、代引きにてお届けいたします)※号外等も、すべてこの料金の中に含みます。【ダントツ通信】に関しましては、この金額より1円でも多く余分にいただくことはありません。また、発送日の10日前までにメールかFAXでご連絡いただければ、それで解約できます。
月々わずかこれだけの投資で、毎月1件・2件・3件…と新規顧問先が増えていけば、一体どれだけの利益が生まれることでしょうか。
その上、何もしなければ去っていくはずの既存の顧問先が、ちゃんと継続されているのですから、その可能性は計り知れません。
6月号(5月20日発送)には、アロマテラピー・インストラクターの水野生惠さんが執筆した号外版「能率UP!オフィスを彩る香りの魔法☆」がついています!
実際にあったQ&A

タイトルが【税理士事務所の】だけど公認会計士事務所でも使えるのでしょうか?
はい、使えます。税理士事務所様でも公認会計士事務所様でも、どちらでもお使いいただけます。

保険のセールスをやっているのですが、私も利用できるのでしょうか?
申し訳ありません。【ダントツ通信】のご利用は、税理士事務所様、公認会計士事務所様に限定しております。

顧問先って本当に増えるのでしょうか?
はい、ただいまご利用いただいている事務所様では、大きな成果を上げています。例えば、銀行の融資担当や外交担当に名刺を差し出すだけではなく「こんなものを出しています」と
【ダントツ通信】を手渡すだけで、その差は歴然です。やるかやらないかの違いだけです。

顧問料の値上げは可能でしょうか?
はい、上手に活用をされている事務所様では、実際に値上げに成功しております。
営業マンがいないけど、成果が出るのでしょうか?
はい、もちろんです!【ダントツ通信】は、営業マンがいないからこそ大いに活用していただきたいツールです。

ニュースレターを作成するのに時間がかかるのではないでしょうか?
タイトルと事務所名を差し替えるわずか30秒だけです。あとは、請求書と一緒に封筒に入れるだけです。

8800円は、高くないでしょうか?
月々18000円~30000円の通常相場と比較をすれば、かなり安いと考えています。また、月々8800円で年間にたった1件でも顧問先が獲得できれば、元が取れるのではな
いでしょうか。それが5件、10件と顧問先が増えたら、本当に安いと確信しております。

号外版も料金に含まれているのでしょうか?
はい、号外版も8800円の中に含まれております。また、【ダントツ通信】に関しましては、この金額より1円でも多く余分にいただくことは
ありません。

お支払方法は、どのようにすればいいでしょうか?
基本的に、クロネコヤマトの代金引き換え(現金)にてお届けしております。2回目以降は、自動振替によるお支払方法も、お選びいただくことができます。その場合、
800円(代金引き換え手数料+送料)が必要なくなりますので、毎月の料金が8000円
となります。

A4用紙2枚では、少なくないでしょうか?
これで十分だと考えております。重要なのは読者の視点で考えるということです。私たちの経験上、A4用紙2枚程度が最も
適して喜ばれる枚数です。それ以上ですとゴミ箱に直行するケースが多いです。

現在、会報誌のようなボリュームのある冊子に事務所名を印字して配っていますが、今一つ反応がありません。【ダントツ通信】を配ると反応はありますでしょうか?
はい、確実にあります。事務所名を印字しただけの分厚い冊子をどれだけ配ってみても顧問先は喜びません。内容が
面白くはないですし、第一、それを書いたのが先生ではないということが明白だからです。
先生の温度が伝わらないものに反応はありません。手作り感が大きなポイントとなります。

【ダントツ通信】の漫画やコラムを自社のHPに掲載してもいいでしょうか?
はい、もちろんです!他にはない面白いサイトになると思いますので是非、ご利用下さい。

【ダントツ通信】を申し込んだ後に契約書は交わすのでしょうか?
契約書は交わしておりません。お申し込みをいただければ、ご希望の月から【ダントツ通信】をお届けいたします。

活用実績数はどれくらいでしょうか?
すでに172社(平成20年1月1日現在)の事務所様で導入されており、着実に結果を出しております。

【ダントツ通信】を活用している税理士事務所様・会計事務所様の声
ここで、実際に【税理士事務所のダントツ通信】を導入している税理士事務所様・会計事務所様の声を一部紹介させていただきます。
一方的に銀行や生命保険会社宛にダントツ通信を送っていました。
すると、銀行や生命保険会社から顧問先を紹介したいという話がドンドンと舞い込んできました。
東京都世田谷区 A税理士事務所 様
すると、銀行や生命保険会社から顧問先を紹介したいという話がドンドンと舞い込んできました。
東京都世田谷区 A税理士事務所 様

私は数字の相談にはのれるのに、顧問先から集客の方法を聞かれても答えられませんでした。
でも、これを活用したらメールの相談が使えるので、集客の相談はメール相談を受けて顧問先に返答できるようになりました。とっても助かりました。
京都府八幡市 K税理士事務所 様
でも、これを活用したらメールの相談が使えるので、集客の相談はメール相談を受けて顧問先に返答できるようになりました。とっても助かりました。
京都府八幡市 K税理士事務所 様

顧問先が増えたのはいいけど顧問先とのコミュニケーションで時間がとられてしまい、税務や経営に関する勉強ができなくなってきていて危機感を感じていました。
このニュースレターを取り入れることで、顧問先とのコミュニケーションの時間を減らすことができ、その分を今まで出来なかった勉強時間にあてることができました!
するとまた顧問先が増えてきたし。月々8800円で、毎月数万円の顧問先が増えるので、笑いがノンストップです!
秋田県大館市 N税理士事務所 様
このニュースレターを取り入れることで、顧問先とのコミュニケーションの時間を減らすことができ、その分を今まで出来なかった勉強時間にあてることができました!
するとまた顧問先が増えてきたし。月々8800円で、毎月数万円の顧問先が増えるので、笑いがノンストップです!
秋田県大館市 N税理士事務所 様

巡回監査では、いつも沈黙でした。何か話さなくてはいけないと思いながらも話ベタの私は、つらかったです。
でも、ニュースレターを活用するようになってから、お客が勝手にニュースレターについて話し出してくれます。話題に困らないので本当に重宝してます。
愛知県名古屋市 T税理士事務所 様
でも、ニュースレターを活用するようになってから、お客が勝手にニュースレターについて話し出してくれます。話題に困らないので本当に重宝してます。
愛知県名古屋市 T税理士事務所 様

顧問先が増えてきて所長の私自身が顧問先に訪問できる頻度が減りました。
お客さんがいやみっぽく「所長久しぶりですね・・・」と言われました。
このひと言はききました。このままでは顧問先との関係が薄れてくると思っているところで、このニュースレターに出会いました。
このニュースレターのお陰で、久しぶりに会った社長からあのときの話を詳しく聞かせてくれ!と言われて、社長とうまくコミュニケーションがとれて、関係が親密になりました。
神奈川県藤沢市 M会計事務所 様
お客さんがいやみっぽく「所長久しぶりですね・・・」と言われました。
このひと言はききました。このままでは顧問先との関係が薄れてくると思っているところで、このニュースレターに出会いました。
このニュースレターのお陰で、久しぶりに会った社長からあのときの話を詳しく聞かせてくれ!と言われて、社長とうまくコミュニケーションがとれて、関係が親密になりました。
神奈川県藤沢市 M会計事務所 様

開業間もない私は、新規開拓の方法がわからず、知人に紹介してもらった銀行に顧問先を紹介してもらうのを待つだけだった。
しかし、銀行は、そのような話を何社ももらっていて、取引のパイプの太い税理士事務所に紹介がドンドンまわって、こちらには、ほとんど回って来ない。何とかしなくては・・・。というときに【税理士事務所ダントツ通信】に出会った。
ワラをもすがる思いで利用し始めたが、期待以上の結果が。いま、設立3年目だが、顧問先が53社もあります!
北海道札幌市 I税理士事務所 様
しかし、銀行は、そのような話を何社ももらっていて、取引のパイプの太い税理士事務所に紹介がドンドンまわって、こちらには、ほとんど回って来ない。何とかしなくては・・・。というときに【税理士事務所ダントツ通信】に出会った。
ワラをもすがる思いで利用し始めたが、期待以上の結果が。いま、設立3年目だが、顧問先が53社もあります!
北海道札幌市 I税理士事務所 様

ニュースレターのおかげで、記帳代行業から脱却しました!新たにコンサル契約を取って顧問料の値上げに成功しました!ありがとうございましたっ!
東京都杉並区 S税理士事務所 様
東京都杉並区 S税理士事務所 様

職員のほとんどは営業経験がありません。だから職員に営業をして来いといっても嫌がって顧問先の開拓ができませんでした。
しかし、「ダントツ通信」を使うようになってから職員が営業をしなくても顧問先が増えるようになりました。今では手放せません。
岐阜県多治見市 S会計事務所 様
しかし、「ダントツ通信」を使うようになってから職員が営業をしなくても顧問先が増えるようになりました。今では手放せません。
岐阜県多治見市 S会計事務所 様

以前から毎月の請求業務をしていて、請求書と領収書だけを送ることに違和感を感じていました。
味気ないですよね。何か顧問先が喜ぶことをしたいとずっと考えていました。
そんなとき、この「税理士事務所のダントツ通信」に出会いました。「これだ!」と思ってすぐに申し込みました。予想以上の顧問先の反響にやって良かったと思いました。
山口県山口市 A税理士事務所 様
味気ないですよね。何か顧問先が喜ぶことをしたいとずっと考えていました。
そんなとき、この「税理士事務所のダントツ通信」に出会いました。「これだ!」と思ってすぐに申し込みました。予想以上の顧問先の反響にやって良かったと思いました。
山口県山口市 A税理士事務所 様

3年ほど前に実は一度自分でニュースレターを書いて顧問先に出していたことがありました。
その当時はニュースレターを書く時間も体力もあったのですが、段々と重荷になってやめてしまいました。顧問先の中には毎月楽しみにしていたのに!と言われることもあったのですが結局止めてしまいました。
職員に書けと言っても「時間がありません」とか「私は文章が苦手です」とかで書いてませんでした。それからこの「ダントツ通信」に出会ってすぐに申し込みをしました。顧問先からは、また始めたんですね。楽しみにしてますよ!って言われるようになりまた。
愛媛県松山市 I税理士事務所 様
その当時はニュースレターを書く時間も体力もあったのですが、段々と重荷になってやめてしまいました。顧問先の中には毎月楽しみにしていたのに!と言われることもあったのですが結局止めてしまいました。
職員に書けと言っても「時間がありません」とか「私は文章が苦手です」とかで書いてませんでした。それからこの「ダントツ通信」に出会ってすぐに申し込みをしました。顧問先からは、また始めたんですね。楽しみにしてますよ!って言われるようになりまた。
愛媛県松山市 I税理士事務所 様

顧問先の満足度を上げることが当初の目的だったのですが、出入りする関係者の評判が思った以上に良く事務所のイメージまでもアップすることが出来て、とても満足しています。
鹿児島県指宿市 M税理士事務所 様
鹿児島県指宿市 M税理士事務所 様

ニュースレターが人から人の手へとまわっていって、全然取引のなかった企業からセミナーの依頼がきて、そこから新たなビジネスを産むことができました。
千葉県千葉市 H税理士事務所 様
千葉県千葉市 H税理士事務所 様

難しい話の内容が少なくコンテンツも沢山あるため顧問先の社長だけでなく、社長の奥様や従業員も読んでいることを知り、嬉しかったです。
神奈川県横須賀市 G会計事務所 様
神奈川県横須賀市 G会計事務所 様

いかがでしたでしょうか?
すでに、たくさんの税理士事務所様や会計事務所様が導入され、着実に結果を出されています。
そして、毎日のように、こうして「うれしいご報告」がいただけます。
最後のメッセージ! そして【ダントツ通信】を読んでいる顧問先からの声です
ちょっと前からですが、営業の自由化となりました。
それをご存知でない先生方もいらっしゃるくらい、今まで税理士業界は保護されていました。
しかし、今では税理士事務所の仕事を減らすアウトソーシング会社がドンドン参入してきています。
その中で生き抜いていくには厳し過ぎるものがあります。
このまま何もしなかったら、今をピークに確実に衰退するはずです!
【税理士事務所のダントツ通信】は、入会金も退会金も一切かかりません。
また、発送日の10日前までにメールかFAXでご連絡いただければ、それで解約できます。
ちょっと試しに・・・と、思われる方が気軽に利用できるように、ご提供させていただいております。
それをご存知でない先生方もいらっしゃるくらい、今まで税理士業界は保護されていました。
しかし、今では税理士事務所の仕事を減らすアウトソーシング会社がドンドン参入してきています。
その中で生き抜いていくには厳し過ぎるものがあります。
このまま何もしなかったら、今をピークに確実に衰退するはずです!
【税理士事務所のダントツ通信】は、入会金も退会金も一切かかりません。
また、発送日の10日前までにメールかFAXでご連絡いただければ、それで解約できます。
ちょっと試しに・・・と、思われる方が気軽に利用できるように、ご提供させていただいております。
6月号(5月20日発送)には、アロマテラピー・インストラクターの水野生惠さんが執筆した号外版「能率UP!オフィスを彩る香りの魔法☆」がついています!

お花屋エーブロッサム 代表 安藤博恵さま小さな商いなので、税理士事務所さんとおつきあいすることなんてないだろうな、って思ってました。何だか敷居が高いじゃないですか。
当然、経理事務も申告も自分でやってました。でも実は、何も分かってなかったんですよねー。申告書の手引きの通りに書いてただけでした。
こちらのニュースレターで、知らなかった税務上のあれこれをカンタンに説明してもらえるようになって、何だか経理士さんにいろいろ相談してみたくなりました。
そして、何よりもイイ!と思ったのは、『商売のヒント』です。毎日お客さんと顔を合わせているのに、できてなかったことに気付いたりできて、まさに『目からウロコが落ちる』ような感じ。ニュースレターを読んだ日は、「よし、今日はコレをやれるように頑張るぞ」って思います。
こんなに楽しんで読めるなんて、税理士さんへのイメージが変わりました♪


住まいる工房フシバ 代表 上村健司さま税理士って、我々職人にはちょっと気難しい人種だと思ってました。
なので、税理士事務所から手紙が届いたからと言って「またおかたい文章がズラズラ書かれてるんだろ。そんなモン読む気もしねぇや」とハナッから無視でした。でも、このニュースレターは『えだまめ君』からスーッと入っていけてとっても読みやすく、いつの間にか『税務のマメ知識』から『商売のヒント』まで読破してました。
活字というモノに拒絶反応を起こしていた私でも、嘘のように一気に読めました。このニュースレターは秀逸です!


有限会社堀防水工事 代表取締役 堀智樹さま以前お世話になっていた税理士さんが急に倒れられて、税理士業務ができなくなってしまわれました。
急な出来事だったので代わりの税理士を探していました。
知り合いの社長やメインバンクなどに聞いていました。
するとある人がこんな税理士がいると1枚のニュースレターをくれました。それがこのダントツ通信でした。
一般的に税理士事務所はお堅いイメージですが、なぜかそのニュースレターを見たらとても明るい感じがしました。
どんな先生なのか気になって連絡をとってみると思った通りでした。会ったその日に顧問をお願いしてしまったのです。
私も毎月楽しみにしていますが、経理をしている妻のほうがダントツ通信の熱烈なファンになったみたいです。


ゴールドプランニング株式会社 取締役 吉岩拓弥さま先生のやさしさが伝わるとっても素敵なニュースレターですね。
会社経営をやっていると、会計などを勉強する時間がなかなか取れないのが実状です。
その割には、毎年のように行われる税制改正・・・。
先生のニュースレターは要点を抑えていて、何より分かりやすい。
さらに時間を投資するが毎月3分以内で学べるのが良いですね^^
「商売のヒント」がまた時間対効果をアップさせていますよね。
毎月の発行を本当に楽しみにしています。しかし、イメージキャラのえだまめ君は先生に似ていますね^^


株式会社しまだ 経理社員 島田千鶴さま父親の経営する会社に経理として入社したのが約半年前です。美容関係の専門学校を卒業して、お手伝いから始めました。
働くのも始めてだし、帳簿なんて見たこともありませんでした。
このニュースレターは、社会人ひよっこの私でもわかりやすいくできています。
学生時代なんて税金のことなんか考えたこともなかったのですが、『税務のマメ知識』で楽しく少しずつ勉強してます。




